新着情報

国内プラクティカル訓練

プラクティカルファイアアームズ訓練(国内編)NRA(全米ライフル協会)認定インストラクターの指導する、全ての銃器の基礎となるハンドガンの構造、基礎知識、基本操作、マークスマンシップ、各種実践的操作法等(基礎~中級)の講義・実技です。 本講義・訓練は軍・法執行・警備業等、専門職従事者及び法令を遵守する21歳以上の一般の方を対象とし、会場の収容人数の関係上、先着15名様迄とさせていただきます。 
なお、講義内容の性質上、受講にあたり日米両国の銃刀法、関係法令に準拠した誓約書への記入・提出、官職従事者身分証又は公的身分証の提示(当日、受付時に実施)をお願いいたします。
(日本国籍又はアメリカ国籍を有する方、限定とさせていただきます。)

1.日時
2018年9月29日(土)
銃器概論: 09:30~12:00時(09:15時より開場)
ハンドガン操作及び実践操作編(基礎/中級): 13:00~17:00時(12:45時より開場) 

2.場所
東京都港区芝 田町駅近辺
※集合場所は受講受付完了後、個別にご案内させていただきます。

3.講義内容
銃器概論(午前の部: 09:30~12:00時)
実践操作編(午後の部: 13:00~17:00時)
※エアソフトガン(ガスガン)を使用します。

4.講義に必要なもの
*メモ帳、ペン
*エアソフトガン(ガスでスライドが後退するもの)
*予備マガジン ※マガジンは合計で2本必要となります。
*ホルスター
*マガジンパウチ
*ベルト(銃を収納したホルスターを固定出来るしっかりしたもの)
*ガス・BB弾
*アイプロテクション(ガラス製でない、強化樹脂製等のもの)
ご自身でエアソフトガン、ホルスター、ベルト、アイプロテクション等をお持ちの方は、任務で実際に使用するもの(職場の内規・法令等で許可を受けている方限定)、または使い慣れたご自身のものを持参することをお勧めします。 
当日は実技で身体を動かしますので、動き易い服装(野戦服や公序良俗に反する衣類等を着用してのご来場はご遠慮ください)で会場までお越し下さい。 
必要機材の詳細については、お問い合わせの際に併せてご質問下さい。 

5.受講費
受講料¥7000-は当日受付時に現金にてお支払い下さい(領収書の必要な方は宛名を含めて事前にお知らせ下さい)。 
本講習(座学の部)を過去に受講された方、グアムプラクティカルファイアアームズ訓練を履修された方の午後の部のみの受講については¥3000-となります。
機材レンタル代(銃器/ホルスター等一式) 別途¥1000-
※機材レンタルは保有機材数の関係上、先着5名様迄となります。  
「レンタル希望」と明記のうえお問い合わせ下さい。

6.受講申込方法・お問合わせ先
受講希望の方は9月26日(水)迄、GOSR日本予約センター宛に
①氏名(漢字及びパスポート記載のフルネーム)
②住所
③ご連絡先電話番号
④ご連絡先メールアドレス
⑤職種・所属(官庁機関等専門職種の方)/その他一般の方についてはご職業名・業種
についてご明記のうえ受講申込下さい。  
お問い合わせの方には受講資格・要件に関する事前質問事項をご返信させていただきます。 
その後、主催者側より受講受付完了、会場住所等詳細のご案内を送付させていただきます。
※受講定員、機材レンタル数が上限に達した場合、又は受講資格・要件上の欠格事由該当等の理由により、受講申込をお断りさせていただく場合がございますので、予めご理解ご了承下さい。

G.O.S.R.日本予約センター
メール j-reservation@gosrjapan.com

携帯電話からは 090-1039-1153
 (受付時間10:00~20:00)

「ウピウピ隊」GOSRに参上!!

皆さんご存じの「ウピウピ隊」ついにGuamに上陸!
トイガンを実銃に持ちかえ、実射!!!
このコーナーでは、「ウピウピ隊」がGOSRでの射撃をシリーズで掲載。
彼女たちの銃の扱いを参考に、貴方もサバゲーでヒーローに。

GOSRでは、彼女たちを追っかけします。今回は、第1弾「ウピウピ隊」GOSRに参上です。

第2弾! 大和撫子Cコース。さすが構え方から違いますね。スタムルガー競技用は、60ヤード先の風船にヒットさせることも出来ます。GOSRでは、弾込めもお客様にしていただいております。

第3弾!ベーシックCコースに挑戦!! トイガンとは言えさすが普段から銃を取り扱っていますね。構え方は最高です。銃は、馴れれば誰でも当たります。ひたすら練習です。第4弾、第5弾と続きます。お楽しみに!!

第4弾! Eコースに挑戦。使用した銃は毎日分解掃除をし、消耗パーツは取り替えていますので、完全作動。ジャムることもなく射撃が楽しめます。1911を簡単に当てていますが、サイトが小さいため、連続射撃では意外と当たらないもので、さすがですね。アサルトライフル、やはりM4、AKは最高ですね。

第5弾! いよいよ「ウピウピ隊」がバレットに挑戦!!60ヤード先のターゲットに向けてシューティング。50口径の迫力ある映像を楽しんでください。

★★「ウピウピ隊」の連絡先★★
目黒区南3-12-18クニヒサビル「バースト ヘッド」 
03-6459-5899 http://www.burst-head.com/

Practical Firearms Training(PFT 2018-2)

yamadera 2018-2 統合

【国内講習】

9月29日(土曜日)にJR田町駅周辺施設で開催決定。
(問い合わせは、GOSR日本予約センター 090-1039-1153 担当高橋まで)

【GOSRでの訓練案内】

プラクティカルファイアアームズ訓練(PFT 2018-2)
軍・法執行機関での指導経験豊富な日英語バイリンガルの NRA Tactical FirearmsInstructor/ Range Safety Officer が指導する、実践射撃訓練(2 日間)のご案内です。
訓練修了者には Practical Firearms Course Certification(Basic~Advanced※実施した訓練・修了内容による)、Training Resume/Qualification Scores(実施訓練内容・検定射撃記録日英語版)が交付されます。

1.開催日時
2018 年 11 月 16 日(金)、17 日(土)0900~1700 時
※上記は現地直接集合・解散時のスケジュールです。航空券・宿泊、空港・射場迄の往復送迎その他を別途希望される方は、GOSR 迄お早めにお問い合わせ下さい。

2.訓練実施場所
米領グアム島Guam Outdoor Shooting Range(G.O.S.R.)第 3 レンジ

3.受講対象(日本国籍又はアメリカ国籍を有する方限定)
法執行/軍/警備関連職務従事者及び法令を遵守する満 21 歳以上の一般市民の方で、パスポートのコピー提出、日米両国の関連法令に基づく事前審査に同意していただける方。訓練受講に際し、国内事前訓練(座学・エアソフトガンを使用した操作取扱い実技訓練、一日。10~11 月頃、東京都内での開催を予定)の受講が必要となります。過去に国内事前訓練、本訓練を受講済みの方、その他機関にて免除対象に該当し得る銃器の操作取扱い訓練を受講された方については免除となります。免除対象となる訓練内容については、直接お問い合わせ下さい。

4.訓練内容
受講生の職務内容・技量に応じたハンドガン/カービン等による実践射撃訓練(初級~上級レベル迄)。本訓練は軍・法執行機関の基準を満たすホルスターや装具を着用し、様々な射撃姿勢、移動、ストレス下(全天候・気温、時間制限、人為的な負荷等をかけた状態)でも実施される為、一定の体力・精神力を要しますが、少人数制につき、受講生の練度、訓練ニーズに柔軟に対応可能です。訓練内容の詳細については、こちらには記載しませんので、インストラクターに直接ご確認下さい。また、官庁機関や専門職の方は希望する訓練テーマ、画像記録、検証内容等の詳細を予めお知らせ下さい。

5.受講費用・申込期限
本訓練の受講定員は 5 名迄(最小催行人数は 2 名となります)、申込期限は 2018 年 9月 17 日(月)迄となります。※締め切り以後の申込は受講者数、航空券/ホテル等の空席状況次第となりますが、追加料金が発生する場合がございますので、予めご了承下さい。
US$1,800,00-(現地直接集合・解散時の料金)
※射場使用料/銃器レンタル料(ハンドガン/カービン)/弾薬代(400~500 発)/2日間のインストラクション料/訓練修了証書交付料含む
なお、外為レート変動その他諸事情により、現地での経費に若干の価格変動がある場合がございます。詳細については、直接 GOSR 迄お問い合わせ下さい。
※受講申込、お問い合わせは電話番号/メールアドレス併記のうえ直接 GOSR 日本予約センターにお願いいたします。
G.O.S.R.日本予約センター
0120-848-153
携帯電話・ PHS からは
090-1039-1153
受付時間 10:00~20:00
E-mail: j-reseravtion@gosrjapan.com

Practical Firearms Training(PFT 2018-2)
2 days practical firearms training in Guam, by bi-lingual, experienced, NRA certified
Tactical Firearms Instructor/Range Safety Officer. Practical Firearms Course Certificate(Basic toAdvanced Level depending upon training successfully completed), Training Resume/QualificationScores will be awarded upon successful course completion.

  1. Date & Time
    0900~1700 hrs. Friday, 16 November and Saturday, 17 November 2018Above schedule is the actual range dates/hours. For those seeking reasonable air ticket, hotel,transportation from/to airport/range, all inclusive can be provided upon request. Please contactG.O.S.R. earlier for detail.

  2. Course location
    3rd Range, Guam Outdoor Shooting Range(G.O.S.R.), Guam, USA

  3. Eligibility
    Open to LE/military/security personnel and law abiding civilians, 21 yrs old and above who cansubmit the copy of passport/agrees screening in accordance with applicable Japanese law/U.S.C..
    Candidate is subject to take domestic training module(one day classroom training/safe weaponhandling using air soft guns held in Tokyo, Oct-Nov ) which may be exempted for those who havecompleted this training, and/or took equivalent training in the past. Please contact for furtherdetail.

  4. Training syllabus
    Mission specific handgun/carbine training depending upon trainees duty/skill level(Basic toadvanced level). This training requires you to wear MIL/LE spec holster, duty gears on, assumevarious shooting platforms, moving, even under stress(all weather, temperature, time limit,overloading situations), however, flexible to reflect trainees needs for training. Training subjects will not be introduced here, please ask your GOSR for further detail. It is highly recommended for those government officials and other professionals to coordinate the details of training subjects,recording of training footage, wish list for drills, etc, in advance.

  5. Tuition/Closing date
    Course enrollment is limited to 5(2 minimum) and closing date will be Monday, 17 September
    2018. Enrollment after closing date will be TBD upon course participants, availability of air ticket/hotel room, may subject to extra charge.
    US $1800.00- (Training tuition only)
    Price includes; Range fee/Firearms rental(handgun/carbine)/Ammunition(400~500 rds.)/2 days ofinstruction/Certification award
    Note: Local price may subject to minor change, depending upon foreign currency rate, etc. For further details, please contact GOSR with your phone number/e-mail address.
    G.O.S.R.
    1-671-828-1154/1-671-688-0406
    E-mail: g-reservation@gosrjapan.com

2018 新銃入荷 AR15(M16)A2 他

Ar15

お待たせしました。コルト社製AR15 A2(M16)3丁が入荷しました。M16は銃の名前ではなくアメリカ軍が制式ライフル銃として採用したためにミリタリー(Military)の頭文字を取って通称M16と呼んでいます。Mで始まるライフル銃はM1ガーランドからで、ベトナム戦争から湾岸戦争まで、採用されました。銃身を短くした通称M4はカービンモデルで、アメリカ軍正式採用が4番目ですのでM4と呼ばれています。近年、AR15 A2 の高騰が続き中々手に入りにくいモデルです。このAR15A2で貴方も気分は、「ゴルゴ13」・・・。狙撃に挑戦。

Cz75 コンパクト

チェコ製、Cz75Dはグリップしやすく軽量化をはかり合金製で、デコッタータイプ。高い性能が認められ、チェコ警察に採用されています。サイトがしやすく現在、アメリカでは一番人気。

Uzi レンタル

ご存じ、UZI。イスラエル製、1950年から製造されイスラエル国防軍に配備されています。民間射撃場ではフルオート射撃は出来ませんが、腰に構えて人差し指コントロールで連射に挑戦してください。意外と当たりますよ。

プラクティカルファイアアームズ訓練2018

2018山寺ー4プラクティカルファイアアームズ訓練

軍・法執行機関での指導経験豊富な日英語バイリンガルのNRA Tactical Firearms Instructor/ Range Safety Officerが指導する、実践射撃訓練(2日間)のご案内です。 訓練修了者にはPractical Firearms Course Certification(Basic~Advanced ※実施した訓練・修了内容による)、Training Resume/Qualification Scores(実施訓練内容・検定射撃記録 日英語版)が交付されます。

1.開催日時
2018年6月1日(金)、2日(土)0900~1700時
※上記は現地直接集合・解散の場合です。 他にも、航空券・宿泊、空港・射場迄の往復送迎及び島内観光・ショッピング等の移動等の全てを含む安価なパッケージ(5月30日成田空港出国/6月3日成田帰国)も手配可能です。 希望される方はお早めにお問い合わせ下さい。

2.訓練実施場所
米領グアム島 Guam Outdoor Shooting Range(G.O.S.R.) 第3レンジ

3.受講対象
法執行/軍/警備関連職務従事者及び法令を遵守する満21歳以上の一般市民の方で、パスポートのコピー提出、日米両国の関連法令に基づく事前審査に同意していただける方。 訓練受講に際し、国内事前訓練(座学・エアソフトガンを使用した操作取扱い訓練、一日。 4~5月頃、東京都内での開催を予定)の受講が必要となります。 過去に国内事前訓練、本訓練を受講済みの方、その他機関にて免除対象に該当し得る銃器の操作取扱い訓練を受講された方については免除となります。 免除対象となる訓練内容については、直接お問い合わせ下さい。  

4.訓練内容
受講生の職務内容・技量に応じたハンドガン/カービン等による実践射撃訓練(初級~上級レベル迄)。 本訓練は軍・法執行機関の基準を満たすホルスターや装具を着用し、様々な射撃姿勢、移動、ストレス下(全天候・気温、時間制限、人為的な負荷等をかけた状態)でも実施される為、一定の体力・精神力を要しますが、少人数制につき、受講生の練度、訓練ニーズに柔軟に対応可能です。 訓練内容の詳細については、こちらには記載しませんので、インストラクターに直接ご確認下さい。 また、官庁機関や専門職の方は希望する訓練テーマ、画像記録、検証内容等の詳細を予めお知らせ下さい。

5.受講費用・申込期限
本訓練の受講定員は7名迄(最小催行人数は2名となります)、申込期限は2018年3月31日(土)迄となります。 ※締め切り以後の申込は受講者数、航空券/ホテル等の空席状況次第となりますが、追加料金が発生する場合がございますので、予めご了承下さい。

US$1,800,00-(現地直接集合・解散時の料金)

※射場使用料/銃器レンタル料(ハンドガン/カービン)/弾薬代(400~500発)/2日間のインストラクション料/訓練修了証書交付料含む

¥270.000-(パッケージ料金)
※航空運賃/ホテル宿泊費(食費を除く)/現地での送迎・観光/射場使用料/銃器レンタル料(ハンドガン/カービン)/弾薬代(400~500発)/2日間のインストラクション料/訓練修了証書交付料含む

なお、外為レート変動その他諸事情により、現地での経費に若干の価格変動がある場合がございます。 詳細については、直接GOSR迄お問い合わせ下さい。
※受講申込、お問い合わせは電話番号/メールアドレス併記のうえ直接GOSR日本予約センターにお願いいたします。

G.O.S.R.日本予約センター
0120-848-153
携帯電話・PHSからは
090-1039-1153
受付時間10:00~20:00
年中無休(年末年始・一部をのぞく)
E-mail: j-reservation@gosrjapan.com

2018山寺ー3

Practical Firearms Training(PFT 2018-1)
2 days practical firearms training in Guam, by bi-lingual, experienced, NRA certified Tactical Firearms Instructor/Range Safety Officer. Practical Firearms Course Certificate(Basic to Advanced Level depending upon training completed), Training Resume/Qualification Scores will be awarded upon successful course completion.

  1. Date & Time
    0900~1700 hrs. Friday, 1 Jun and Saturday, 2 Jun 2018
    Above schedule is the actual range dates/hours. For those seeking reasonable air ticket, hotel, transportation from/to airport/range, to include sightseeing, shopping, package plan(Departing Narita evening, 30 May, arriving Narita 3 Jun 2018) can be provided upon request. Please contact earlier for detail.

  2. Course location
    3rd Range, Guam Outdoor Shooting Range(G.O.S.R.), Guam, USA

  3. Eligibility
    Open to LE/military/security personnel and law abiding civilians, 21 yrs old and above who can submit the copy of passport/agrees screening in accordance with applicable Japanese law/U.S.C.. Candidate is subject to take domestic training module(one day classroom training/safe weapon handling using air soft guns held in Tokyo, Apr-May ) which may be exempted for those who have completed this training, and/or took equivalent training in the past. Please contact for further detail.

  4. Training syllabus
    Mission specific handgun/carbine training depending upon trainees duty/skill level(Basic to advanced level). This training requires you to wear MIL/LE spec holster, duty gears on, assume various shooting platforms, moving, even under stress(all weather, temperature, time limit, overloading situations), however, flexible to reflect trainees needs for training. Training subjects will not be introduced here, please ask your GOSR for further detail. It is highly recommended for those government officials and other professionals to coordinate the details of training subjects, recording of training footage, wish list for drills, etc, in advance.

  5. Tuition/Closing date
    Course enrollment is limited to 7(2 minimum) and closing date will be Saturday, 31 March 2018. Enrollment after closing date will be TBD upon course participants, availability of air ticket/hotel room, may subject to extra charge.
    US $1800.00- (Training tuition only)
    Price includes; Range fee/Firearms rental(handgun/carbine)/Ammunition(400~500 rds.)/2 days of instruction/Certification award
    270.000JPY(Package tuition)
    Price includes; Air fare/Hotel(does not include meals)/all local transportation, sightseeing tours/Range fee/Firearms rental(handgun/carbine)/Ammunition(400~500 rds.)/2 days of instruction/Certification award
    Note: Local price may subject to minor change, depending upon foreign currency rate, etc. For further details, please contact GOSR with your phone number/e-mail address.

G.O.S.R.

1-671-828-1154/1-671-689-0406

E-mail: g-reservation@gosrjapan.com

明けましておめでとうございます。

正月用 原本

多くのGOSRファンの皆様、新年明けましておめでとうございます。
旧年中はGOSRでの実銃射撃を多くのお馴染みさん皆様が楽しんで頂きましたこと、改めて厚くお礼申し上げます。今年もGOSRを更に進化させ、皆様のご期待に沿うよう鋭意努力して参ります。

お陰でGOSRは今年、14年目を迎えました。14年前当時、私はこのグアム島で多くの人たちの縁を頂き、銃のことはなにひとつ知らない全くの素人が野外射撃場を手探りで始めました。トリガー、バレルなどの呼び方さえ知らない銃音痴の私がです(剣道居合なら少しは知っている、、)アレから14年、正直、射撃の醍醐味がいまだによく分かりません。がしかし射撃ファンの皆様が実銃に抱く特別な思いを少しは理解出来るようになりました。皆様がGOSRでどう過ごされ射撃を楽しんで行かれるかも理解出来るようになりました。
私はそれにどうお応えするかがこの仕事だとはっきり理解しております。
年末には第三レンジに真っ黒い車両を置きました。さまざまな場面での車を使った訓練が可能です。クルクル回るアイアンターゲットもさまざま設置しました。
射撃を徹底して楽しむその他のアイテムもまだまだ揃えます。
日本では叶わぬピストル射撃及びバレットライフルまで、ほんの3時間の空の旅でこんなにも素晴らしい射撃場が有りますから(自分で言ってる)今年も是非お遊び下さい。従業員一同笑顔でお待ちしております。
今年も皆様のご多幸をグアム島よりお祈りしております。GOSR一同 & 鈴木

バレットキャンペーン

バレットキャンペーンです。人が持ち運べる世界最大の対物狙撃銃バレットを3丁を撃ち比べてみませんか。M82A1,M95,M107,の3丁に12.7mm(50口径)1発づつ計3発を1セットとし、それぞれ1発ずつ撃っていただきます。料金は、なんと100ドル(3丁3発で200ドルオーバー相当)3丁連続射撃の衝撃に貴方は耐えられますか。(画像をクリック)排出された薬莢はお土産です。ペン立てにしてください。

M107A1-2

 

好評に付き、期限はありません。

 

CZスコーピオン EVO3

スコーピオン EVO3

最新式CZスコーピオンEVO3が登場しました。口径9mmで反動も少なく、ドットサイト付きで狙った場所に確実にヒット。貴方も体験してください。

ケル。テック

ご存じ人気のショットガン、Kel-tec Shotgun KSGが入荷しました。ポンプアクションで、排莢は真下に落ちる。銃身真下に2本のチューブラーマガジンから装弾を行うディアルフィードシステムを採用。ご希望の方はクレー射撃に挑戦。

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グロック42

グロック42は、グロックシリーズ最小のモデル。380ACP弾の弾倉をシングルカーラムにすることによってサブコンパクトのグロック28よりさらに薄くなった。全長172mm、重量638g

クリス ベクター

クリス・ヴェクターは、9×19mmでは威力に疑問を持ったアメリカ軍が、45ACPを発射できるサブマシンガンとしてTDI社(現:クリスUSA社)と共同開発した。45ACP発射時の反動を弱めるために新たにクリス・スーパーVと言う発砲時に生じる反動エネルギーを下方運動エネルギーに変換し、銃身が跳ね上がるのを軽減させ、射撃時のコントロールが容易になった。日本でも電動ガンとして発売され、大人気のこのクリス・ベクターをグアムでは、GOSRがいち早く取り入れました。マイルドな射撃感を楽しんでください。

プラクティカルファイアアームズ訓練の詳細

グラフィックス1プラクティカルファイアアームズ訓練(PFT 2017-2)

軍・法執行機関での指導経験豊富な、日英語バイリンガルのNRA Tactical Firearms Instructor/ Range Safety Officerが指導する、実践的な射撃訓練(2日間)のご案内です。 訓練修了者にはPractical Firearms Course Certification(Basic~Advanced ※実施した訓練・修了内容による)、Training Resume/Qualification Scores(実施訓練内容・検定射撃記録 日英語版)が交付されます。

1.開催日時
2017年11月17日(金)、18日(土)0900~1700時
※上記は現地集合・解散の場合です。 他にも、航空券・宿泊、空港・射場迄の往復送迎及び島内観光・ショッピング等の移動等の全てを含む安価なパッケージも手配可能です。 希望される方はお早めにお問い合わせ下さい。

2.訓練実施場所
米領グアム島 Guam Outdoor Shooting Range(G.O.S.R.)

3.受講対象
満21歳以上の法執行/軍/警備関連職務従事者及び法令を遵守する一般市民の方で、国内事前訓練(座学・エアソフトガンを使用した操作取扱い)を修了された方。 過去に国内事前訓練、本訓練を受講済みの方、その他機関にて免除対象に該当し得る銃器の操作取扱い訓練を受講された方が対象となります。 免除対象となる訓練内容については、直接お問い合わせ下さい。 なお、申込手続き時に、日米両国の定める法令に基づく簡単な書類提出・審査がございます。 

4.訓練内容
受講生の職務内容・技量に応じたハンドガン/カービン等による実践射撃訓練(初級~上級レベル迄)。 本訓練は軍・法執行機関の基準を満たすホルスターや装具を着用し、様々な射撃姿勢、移動、ストレス下(全天候・気温、時間制限、人為的な負荷等をかけた状態)でも実施される為、一定の体力・精神力を要しますが、少人数制につき、受講生の練度、訓練ニーズに柔軟に対応可能です。 訓練内容の詳細については、こちらには記載しませんので、インストラクターに直接ご確認下さい。 また、官庁機関や専門職の方は希望する訓練テーマ、画像記録、検証内容等の詳細を予めお知らせ下さい。

5.受講費用・申込期限
本訓練の受講定員は10名迄(最小催行人数は2名となります)、申込期限は2017年9月30日(土)迄となります。 ※締め切り以後の申込は受講者数、航空券/ホテル等の空席状況次第となりますが、追加料金が発生する場合がございますので、予めご了承下さい。

US$1,800,00-(現地集合時の料金)

※射場使用料/銃器レンタル料(ハンドガン/カービン)/弾薬代(400~500発)/2日間のインストラクション料/訓練修了証書交付料含む

¥270.000-(パッケージ料金)
※航空運賃/ホテル宿泊費(食費を除く)/現地での送迎・観光/射場使用料/銃器レンタル料(ハンドガン/カービン)/弾薬代(400~500発)/2日間のインストラクション料/訓練修了証書交付料含む

なお、外為レート変動その他諸事情により、現地での経費に若干の価格変動がある場合がございます。 詳細については、直接GOSR迄お問い合わせ下さい。

※上記は現地GOSRにて直接現金、T/C又はクレジットカードにてお支払いいただく金額です。 受講申込、お問い合わせは直接GOSR日本予約センターにお願いいたします。
G.O.S.R.日本予約センター
0120-848-153
携帯電話・PHSからは
090-1039-1153
受付時間10:00~20:00
 E-mail: j-reservation@gosrjapan.com

Practical Firearms Training(PFT 2017-2)
2 days practical firearms training in Guam, by bi-lingual, experienced, NRA certified Tactical Firearms Instructor/Range Safety Officer. Practical Firearms Course Certificate(Basic to Advanced
Level depending upon training received), Training Resume/Qualification Scores will be awarded upon successful course completion.

  1. Date & Time
    0900~1700 hrs. Friday, 17 Nov 2017 and Saturday, 18 Nov 2017
    Above is the actual range dates. For those seeking reasonable air ticket, hotel, transportation from/to airport/range, to include sightseeing, shopping, package plan can be provided upon request. Please contact earlier for detail.

  2. Course location
    Guam Outdoor Shooting Range(G.O.S.R.), Guam, USA

  3. Eligibility
    Open to LE/military/security personnel and law abiding civilians, 21 yrs old and above who have completed *domestic training course(classroom training/safe weapon handling using air soft guns). Domestic training may be exempted for those who have completed this training, and/or took equivalent trainings in the past. Please ask directly for further detail. Enrollment application will be screened in accordance with applicable Japanese law/U.S.C.

  4. Training syllabus
    Mission specific handgun/carbine training will be provided depending upon trainees duty/skill level(Basic to advanced level). This training require you to wear MIL/LE spec holster, duty gears on, assume various shooting platforms, moving, even under stress(all weather, temperature, time limit, overloading situations), however, flexible to reflect trainees needs for training. Training subjects will not be introduced here, please ask your instructor for further detail. It is highly recommended for those government officials and other professionals to coordinate the details of training subjects, recording of training footage, wish list for drills, etc, in advance.

  5. Tuition/Closing date
    Course enrollment is limited to 10(2 minimum) and closing date will be Saturday, 30 September 2017. Enrollment after closing date will be TBD upon course participants, availability of air ticket/hotel room, may subject to extra charge.
    US $1700.00- (Training tuition only)
    Price includes; Range fee/Firearms rental(handgun/carbine)/Ammunitions 400~500 rds.)/2 days of instruction/Certification award
    260.000JPY(Package tuition)
    Price includes; Air fare/Hotel(does not include meals)/all local transportations, sightseeing tours/ Range fee/Firearms rental(handgun/carbine)/Ammunitions400~500 rds.)/2 days of instruction/Certification award
    Note: Local price may subject to minor change, depending upon foreign currency rate, etc. For further details, please contact GOSR.

G.O.S.R.

1-678-828-1154/1-671-688-0939

E-mail: j-reservation@gosrjapan.com

保険の重要性

グアムの風景オプションの選別基準は、「保険加入」の有無です。

みなさんが海外旅行される際、旅行会社から海外保険加入を勧められると思います。この海外保険は、旅行会社主催の海外旅行中に起きた予期せぬアクシデントや急な病気により、皆さんの身体に何らかの危害が及んだ際に、この保険が適用されます。ご存じのようにアメリカにご旅行されるとその医療費の高さに驚かれると思います。たとえば急性盲腸炎で1週間入院すると保険に入っていない場合、200万円相当の請求が来たと聞いております。(日本の保険証は使用できません。)ですので、旅行保険に加入されることをおすすめしますが、この旅行保険のほとんどが、あらかじめ危険が予想されるスポーツなどは適用外であることが明記されており、その危険と判断されるスポーツ(除外オプション)など小さな文字では記載してあります。

危険なスポーツ

1.空のスポーツ(スカイダイビング、体験操縦、気球など)

2.海のスポーツ(スキューバーダイビング、パラセールなど)

3.レンタカー運転

4.実弾射撃

などは、ほとんどの旅行会社が適用外としております。そのため、上記スポーツなど観光業者は、会社として保険に加入するのですが、かなりの高額で審査が厳しいため、個人経営者のほとんどは保険に加入していません。

グアムに野外射撃場はGOSRの他、ピティ地区に「チャモロレンジ」と呼ばれている野外射撃場がありますが、個人経営のレンタル射撃場で、射撃場のみを不特定多数者に貸し出しています。レンタル射撃場ですので、銃は全て個人での持ち込みになり、地元民や日本人相手の個人経営者が使用しています。地元民はともかく、日本人相手の個人経営者(ホームページでは保険関係の記載はありません。)は、自社射撃場ではありませんので当然保険に加入することはできません。事務所から銃と弾薬とお客さんを車に乗せてこのレンタル射撃場で射撃をさせます。銃を扱う以上、当然危険はつきまといます。ですから、GOSRでは、スタッフ全員が銃所持許可を取りNRA(全米ライフル協会)の会員で同協会のインストラクター講習を終了し、射撃場内では常に声を掛け合い安全につとめています。その結果がNRA公認射撃場として認められ、保険も加入できるのです。

保険は、「お守り」という人がいます。海外旅行では予期せぬアクシデントやトラブルに巻き込まれることもあります。オプションを選ぶ際、業者に保険加入を確認することも海外旅行を楽しくする一つと思います。

グアム最大の野外射撃場・GOSR!|グアム・アウトドア・シューティング・レンジ

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